Top >  このサイトについて >  私とピーリングとの出会い

私とピーリングとの出会い





にきびの痕やシミがとれる…そんな方法があると具体的に知ったのは
実は5年ほど前に読んだ『盾』(二谷友里恵著)。

この本の中で二谷さんの母である女優の白川由美さんが、
以前レーザーでシミ治療の経験があり、友里恵さんに

「あなたもやってみなさいよ、バチン、バチンで真っ黒よ」

と勧めるくだりがありました。

実際、友里恵さんは離婚騒動の際「2週間も外出しないで誰にも会わない
機会などそうそうあるものではない」と、離婚発覚となる本発売の前日、
レーザー治療に踏み切ったと書いています。

この部分を読んだ私は
「レーザーでシミが消えるって本当なんだ」
「でもその部分が真っ黒になるんだ」
「2週間も外出できないんだ」
と非常に驚いた記憶があります。

経済的にも余裕があって、美しさをキープするのが仕事の女優や
タレントさんは、きっと密かに様々なことをしているんだろうな
とも。

その後だったと思いますが、某女性歌手アメリカの最先端美容方法で
顔をものすごくキレイにしてきたという噂がひろまり、
私も初めて「ピーリング」という言葉を知りました。

多くの人が抱くように「皮を剥ぐ」という、ちょっと怖いイメージを
感じたのを今でも覚えています。



スポンサードリンク

このサイトについて

当サイトをご訪問下さり、有難うございます。管理人の葵と申します。

私がなぜピーリングに興味を抱いたのか、
どうしてピーリング辞典を作ったのかについて説明させて頂いております。
ピーリングを検討なさっている方、ピーリングに興味のある方に
お役立て頂ければ嬉しいです!



関連エントリー

私とピーリングとの出会い ピーリングを調べた理由 私がやってみたいピーリングは… ピーリングに必要な条件 免責事項